認証の初期設定
エージェント認証:config
固定ループバックコールバックを含むログイン設定を取得します。対応CLIまたはリモートOAuthクライアントでログインしてください。このエンドポイントはプロトコルの説明です。
POST /identity-api/agent-auth/config契約確認日: · sha256:563d2d581da0ad29
概要
固定ループバックコールバックを含むログイン設定を取得します。対応CLIまたはリモートOAuthクライアントでログインしてください。このエンドポイントはプロトコルの説明です。
HTTP成功は完了ではなく受理の場合があります。バックグラウンド処理はIDを保存し、同じ処理を完了まで確認します。予約・受理された投稿はプラットフォーム確認後のみ公開済みです。タイムアウトだけでは結果を判断できません。
ログインプロトコル用のエンドポイントで、api postでは使えません。対応ブラウザーログインを使い、認証情報を出力やログに含めないでください。
認証と権限
トークンは所有者の権利内でのみ使えます。各要求で所属、リソース所有権、選択ワークスペース、付与機能を確認します。coreとfullは表示だけを変え、アクセスは付与しません。
リクエストのフィールド
必須とは、親オブジェクトと選択分岐内で必須という意味です。必須の子があっても任意の親は必須になりません。以下のルールとフィールド名は契約から転記しています。
| フィールド/分岐 | 型/必須 | 制約 |
|---|---|---|
$ | object親要素内で必須 |
|
完全なJSON Schema
{
"$schema": "https://json-schema.org/draft/2020-12/schema",
"type": "object",
"properties": {},
"additionalProperties": false
}レスポンスと完了条件
成功時のHTTPステータス: 200. 操作完了時: not_agent_callable.
HTTP成功は完了ではなく受理の場合があります。バックグラウンド処理はIDを保存し、同じ処理を完了まで確認します。予約・受理された投稿はプラットフォーム確認後のみ公開済みです。タイムアウトだけでは結果を判断できません。
必須とは、親オブジェクトと選択分岐内で必須という意味です。必須の子があっても任意の親は必須になりません。以下のルールとフィールド名は契約から転記しています。
| フィールド/分岐 | 型/必須 | 制約 |
|---|---|---|
$ | object親要素内で必須 | — |
client_id | string親要素内で必須 |
|
client_name | string親要素内で必須 |
|
redirect_uri | string親要素内で必須 |
|
authorization_endpoint | string親要素内で必須 |
|
token_endpoint | string親要素内で必須 |
|
scopes | string親要素内で必須 |
|
完全なJSON Schema
{
"$schema": "https://json-schema.org/draft/2020-12/schema",
"type": "object",
"properties": {
"client_id": {
"type": "string",
"minLength": 1
},
"client_name": {
"type": "string",
"minLength": 1
},
"redirect_uri": {
"type": "string",
"const": "http://127.0.0.1:8789/oauth/callback"
},
"authorization_endpoint": {
"type": "string",
"format": "uri"
},
"token_endpoint": {
"type": "string",
"format": "uri"
},
"scopes": {
"type": "string",
"minLength": 1
}
},
"required": [
"client_id",
"client_name",
"redirect_uri",
"authorization_endpoint",
"token_endpoint",
"scopes"
]
}エラーと安全な再試行
HTTPステータスとレスポンス本文を確認します。400の検証エラーにはZodErrorが含まれる場合があります。ハンドラーエラーはerror、message、codeを使用します。診断用にrequest_idまたはx-request-idを保持し、認証情報は含めないでください。401/403はアクセス問題を解消してから再試行し、429はRetry-Afterに従います。書き込み結果が不確か、または5xxの場合は、まず既存の結果を取得してください。冪等性キーは対応する操作でのみ再利用します。再試行の挙動は操作ごとに異なり、厳密に一回の配信は保証しません。
トラブルシューティングガイド例
スキーマ確認済みの架空値の例です。認可されたID、準備済みメディア、確認済みの公開日時に置き換え、書き込み前に適格性を確認してください。このページはAPIを呼びません。
request.json
{}cURL
curl --request POST \
"https://gqeshlawtcexsapabaui.supabase.co/functions/v1/identity-api/agent-auth/config" \
-H "Content-Type: application/json" \
--data-binary @request.jsonJavaScript
// Server-side JavaScript. Do not print tokens or credential-bearing responses.
const response = await fetch("https://gqeshlawtcexsapabaui.supabase.co/functions/v1/identity-api/agent-auth/config", {
method: "POST",
headers: { "Content-Type": "application/json" },
body: JSON.stringify({})
});
const result = await response.json();
// Check response.ok, the operation-specific body and completion state before continuing.合成レスポンス例
{
"client_id": "example",
"client_name": "example",
"redirect_uri": "http://127.0.0.1:8789/oauth/callback",
"authorization_endpoint": "https://example.com/media.png",
"token_endpoint": "https://example.com/media.png",
"scopes": "example"
}